参加者募集!

ラブレタープロジェクト<都城編>【2017】

書で言葉をつむぐワークショップ

まちなか事務局 9月 4, 2017

イベントの概要

参加者募集!
ラブレタープロジェクト<都城編>【2017】
書で言葉をつむぐワークショップ
日時 2017/11/03(金・祝)
【午前の部】10:30~12:00
【午後の部】13:30~15:00
会場場所 都城市ウエルネス交流プラザ 茶霧茶霧ギャラリー
主催者 都城市 総合政策課
料金 参加費無料
対象 年齢不問
定員 各回50人
準備物 筆記用具のみ(書の道具は全て会場で準備します)
問合せ先 都城市役所 総合政策課
問合せTEL 0986-23-7161
関連ページ 都城市役所ホームページ
参加方法 参加方法についてはこちらをご覧ください

参加者募集

都城市PRロゴ作成者であり、書家・アーティストの紫舟さんの指導のもと、大きな和紙にふるさとやご家族、ご友人など大切な方への手紙をつづってみませんか。

数十種類の書(楽しい・悲しい・激しい・切ないなど)を自らの手で生み出す練習をし、その中から、自分の想いに合う字をみつけていきます。

書の経験がない方でも大歓迎!

子どもから大人まで、ご家族やカップルでも参加できるプログラムです。

※公募期間の延長のお知らせ

定員に若干余裕がありますので、10月31日(火)まで申し込みを受け付けています。

講師プロフィール

紫舟(シシュー) 書家/アーティスト

パリ・ルーブル美術館地下会場Carrousel du Louvreにて開催されたフランス国民美術協会(155年前にロダンらが設立)サロン展2015にて、横山大観以来の世界で1名が選出される「主賓招待アーティスト」としてメイン会場約250㎡で展示。2014年同展では「北斎は立体を平面に、紫舟は平面を立体にした」と評され、日本人初・金賞をダブル受賞。
日本の伝統文化である「書」を書画・メディアアート・彫刻へと昇華させながら、文字に内包される感情や理を引き出し表現するその作品は唯一無二の現代アートとなり、世界に向けて日本の文化と思想を発信している。
内閣官房伊勢志摩サミット・ロゴマーク選考会審議委員、大阪芸術大学教授。
Facebook / Instagram / Twitter / YouTubeにて情報発信中。

(引用:紫舟 SISYU プロフィール

作品の完成イメージ

ラブレタープロジェクトメインチラシ

※直下の広報資料から申込書をダウンロードできます。

広報資料

※画像をクリックするとPDFファイルが開きます。

参加方法

申込先 都城市総合政策課
申込方法 メール、電話、FAX、郵送
申込TEL 0986-23-7161
申込FAX 0986-23-2675
申込メール planning@city.miyakonojo.miyazaki.jp
郵送 〒885-8555 都城市姫城町6街区21号
申込締切日 2017/10/31
申込状況

2017/11/03(金・祝)
10:30~12:00,13:30~15:00
事前申込制 参加費無料

会場へのアクセス

会場場所 都城市ウエルネス交流プラザ 茶霧茶霧ギャラリー
会場場所 住所 都城市蔵原町11-25
駐車場 ウエルネスパーキング
駐車場 住所 都城市蔵原町11-20

ウエルネス交流プラザ