イベントの概要
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短編ドキュメンタリー映画 たゆたうたう 図書館で上映中!【2026年】 2026.4/28~6/1 |
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| 日時 | 上映期間:2026年4月28日(火)~6/1(月) |
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| 会場場所 | 都城市立図書館 1Fプレビュースタジオ |
| 関連ページ | 公式HP |
“たゆたうたう”とは
都城市のまちなかで始まった様々な取り組み。
それは、埋もれていた歴史や文化を掘り起こし、この土地と暮らしの深いつながりを浮かび上がらせていく。
プロジェクトを担う若者たちの姿が、自然や先人の営みと交差し、石蔵に響く音楽とともに、新たな風景を映し出す短編ドキュメンタリー。
監督
古木洋平
都城市在住。映画監督・映像作家。国内外で地域や人に密着した映画や映像作品を制作してきた。
文化や暮らしの風景を記録し、土地の記憶や自然観をテーマにした作品を制作する。
現在、様々な映像作品や企業の広告/紹介動画、HP制作を中心に行なう会社YOYEを運営。
出演
大木公彦(鹿児島大学名誉教授)
井上康志(都城市立図書館館長 [当時])
北郷晶子(宮崎県立都城商業高等学校教諭)
音楽
赤い蛇腹のアコーディオンと黒いアルコのコントラバスによるデュオローグ。
世界各地の多様な文化との出会いから紡がれるワルツなど、親しみ深い楽想が「旅へいざなう音楽」とも評される。
近年発表した「your voice」「Charade」等のアルバム作品が国内外で話題となる中、京都の寺院や博物館、とある海辺の廃墟、マテーラの修道院跡、リスボンの工場跡など、街の歴史や文化を内包する場での演奏会が好評を博している。
清水恒輔
コントラバス奏者。
演劇・ダンスなどの舞台音楽や、映像作品など、多様な現場を自由に行き交いながら数々のバンドのボトムを支える。
mama!milkをはじめ様々なプロジェクトに参加。
2023年ソロアルバム「MICROMACRO」を発表。
生駒祐子
アコーディオン奏者。
幼少よりトイ楽器などで遊びながら作曲・演奏に親しみ、吹奏楽などで色々な音楽に触れ、京都でアコーディオンと出会う。
mama!milkをはじめ様々なプロジェクトに参加。
音楽を通してたずさわる舞台やアート作品も多い。
会場へのアクセス
| 会場場所 | 都城市立図書館 1Fプレビュースタジオ |
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| 会場場所 住所 | 〒885-0071 宮崎県都城市中町16−15 |









